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ユーロ/ドル、ドル/円、豪ドル/円のそれぞれポイント&フィギュア。その後

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前回分の2010/1/21から2010/2/10までの推移をそれぞれ追加。

上記画像は、個人的に更新しているユーロ/ドルのポイント&フィギュアの推移。
時間の概念はありません。また更新したので加えました。一マス50ポイントの値動きで150ポイント反対に動いたら一マス右にずれ、一マス空けて、上昇は×、下落は○で表す。各線は高値1.4172ドル、1.4717ドルからそれぞれ30度と45度の青い線を引き、また、ピンクの線は安値1.2334ドルと1.2392ドルからそれぞれ45度、30度の線を引きました。

1.2461ドルからも45度の線を新たに加えました。画像を見るとそれぞれの線が支持線であり、将来の抵抗線になることも考えられます。安値からのラインがサポートしているのでしょうか。底堅い展開になっている。

11/25に1.5142ドルを付けたものの、ドバイ・ショックを受け、下げ幅が拡大。その後、ギリシャの財政問題が浮上、最新の経済指標が弱い内容であったことなどから、依然として上値の重い状況。2010年1月18日の週に入り、ギリシャの財政問題がクローズアップされ、ユーロ売りが加速した。その結果、1.2334ドルから45度のピンクの線を割り込んだ。次は、1.2461ドルから引かれたピンクの線も割り込んだ。逆に、1.4717ドルからの30度の青い線が今後抵抗線になる可能性も考えられる。しばらく、上値の重い状況が続く可能性が高い。これからの値動きに注意したい。

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ユーロ/ドル、豪ドル/円、ドル/円のポイント&フィギュアの推移。その後

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前回分の2010/1/6から2010/1/21までの推移をそれぞれ追加。

上記画像は、個人的に更新しているユーロ/ドルのポイント&フィギュアの推移。

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ユーロ/ドル、豪ドル/円、ドル/円のポイント&フィギュアの推移。その後

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前回分の2009/11/9から2010/1/6までの推移をそれぞれ追加。

上記画像は、個人的に更新しているユーロ/ドルのポイント&フィギュアの推移。

時間の概念はありません。また更新したので加えました。一マス50ポイントの値動きで150ポイント反対に動いたら一マス右にずれ、一マス空けて、上昇は×、下落は○で表す。各線は高値1.4172ドル、1.4717ドルからそれぞれ30度と45度の青い線を引き、また、ピンクの線は安値1.2334ドルと1.2392ドルからそれぞれ45度、30度の線を引きました。

1.2461ドルからも45度の線を新たに加えました。画像を見るとそれぞれの線が支持線であり、将来の抵抗線になることも考えられます。安値からのラインがサポートしているのでしょうか。底堅い展開になっている。

11/25に1.5142ドルを付けたものの、ドバイ・ショックを受け、下げ幅が拡大。その後、ギリシャの財政問題が浮上、最新の経済指標が弱い内容であったことなどから、依然として上値の重い状況。しかし、依然としてピンクの線がサポートとしてまだ有効に働いているようです。このラインを割り込むような動きになったときは注意が必要だと思います。

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ユーロ/ドル、豪ドル/円、ドル/円のポイント&フィギュア。その後。

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上記画像は、個人的に更新しているユーロ/ドルのポイント&フィギュアの推移。

時間の概念はありません。また更新したので加えました。一マス50ポイントの値動きで150ポイント反対に動いたら一マス右にずれ、一マス空けて、上昇は×、下落は○で表す。各線は高値1.4172ドル、1.4717ドルからそれぞれ30度と45度の青い線を引き、また、ピンクの線は安値1.2334ドルと1.2392ドルからそれぞれ45度、30度の線を引きました。

1.2461ドルからも45度の線を新たに加えました。画像を見るとそれぞれの線が支持線であり、将来の抵抗線になることも考えられます。安値からのラインがサポートしているのでしょうか。底堅い展開になっている。

11/25に1.5142ドルを付けたものの、ドバイ・ショックを受け、下げ幅が拡大。しかし、依然としてピンクの線がサポートとしてまだ有効に働いているようです。このラインを割り込むような動きになったときは注意が必要だと思います。

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週足からみたら・・・

以下の画像は、ドル/円、ユーロ/円、豪ドル/円、ユーロ/ドル、ポンド/ドル、ランド/円のそれぞれの週足。但し、各チャートはASKでの表示。

チャートの期間は07年12月24日から09年11月16日の週の途中まで。フィボナッチで各期間での気になった高値、安値で通貨ごとに調べてみたら、50%付近まで反発後、下落している通貨や、50%から61.8%戻し付近とほぼ半値戻し付近で揉み合っている通貨等に分かれた。

ドル安地合いが続くのではないかとの見方が有力のようだが、株高が実体経済にあった動きとなっていないとの見方が広まったことや、商品市場の上昇等もあって、市場は今後の方向性を決めかねているようだ。下記チャートの動きは、今後を占う上で一つの目安になるかも知れません。ただし、最終判断はご自身でお願いします。

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上記、ドル/円。足の数は100本。
100%  110.65(08/8/11高値)
76.4% 105.09
61.8% 101.65
50.0% 98.87
38.2% 96.09
23.6% 92.65
0.00% 87.09(09/1/19安値)

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上記、ユーロ/円。足の数は100本。
100%  169.97(08/7/21高値)
76.4% 156.31
61.8% 147.86
50.0% 141.02
38.2% 134.19
23.6% 125.74
0.00% 112.08(09/1/19安値)

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ドル/円、ユーロ/ドル、豪ドル/円のポイント&フィギュア。その後

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上記画像は、個人的に更新しているドル/円のポイント&フィギュアの推移。それぞれの画像をクリックすると拡大できる。時間の概念はありません。更新したので加えました。一マス50ポイントの値動きで150ポイント反対に動いたら一マス右にずれ、一マス空けて、上昇は×、下落は○で表記します。青い線は高値103円04銭と、101円43銭からそれぞれ30度と45度に引いたものです。赤い線は安値87円17銭、87円14銭からそれぞれ30度と45度の線を引いてあります。画像を見るとそれぞれの線が支持線であり、将来の抵抗線になることも考えられる。赤い線と青い線を一時下抜けしたものの、再び反転し上昇しましたが、上値が重いようだ。最終のご判断は、お客様ご自身でお願いします。

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ユーロ/ドル、豪ドル/円、ドル/円のポイント&フィギュア。

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E2
上記画像は、個人的に更新しているユーロ/ドルのポイント&フィギュアの推移。

時間の概念はありません。また更新したので加えました。一マス50ポイントの値動きで150ポイント反対に動いたら一マス右にずれ、一マス空けて、上昇は×、下落は○で表す。

各線は高値1.4172ドル、1.4717ドルからそれぞれ30度と45度の青い線を引き、また、ピンクの線は安値1.2334ドルと1.2392ドルからそれぞれ45度、30度の線を引きました。

1.2461ドルからも45度の線を新たに加えました。画像を見るとそれぞれの線が支持線であり、将来の抵抗線になることも考えられます。安値からのラインがサポートしているのでしょうか。底堅い展開になっている。

10/20には1.5000ドルへあと一歩と迫ったものの、オプションのオーダーやストップロスオーダーが設定されている模様で、反落したが、底堅く推移。急ピッチで進んだユーロ買いに調整の動きが入ったのかも知れない。ピンクの線がサポートとしてまだ有効に働いてるようです。このラインを割り込むような動きになったときは注意が必要だと思う。

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ユーロ/ドル、豪ドル/円、ドル/円のポイント&フィギュア。続き

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上記画像は、個人的に更新しているユーロ/ドルのポイント&フィギュアの推移です。

時間の概念はありません。また更新したので加えました。一マス50ポイントの値動きで150ポイント反対に動いたら一マス右にずれ、一マス空けて、上昇は×、下落は○で表記します。各線は高値1.4172ドル、1.4717ドルからそれぞれ30度と45度の青い線を引きました。また、ピンクの線は安値1.2334ドルと1.2392ドルからそれぞれ45度、30度の線を引いてあります。1.2461ドルからも45度の線を新たに加えました。画像を見るとそれぞれの線が支持線であり、将来の抵抗線になることも考えられます。安値からのラインがサポートしているのでしょうか。底堅い展開になっているようです。このまま底堅く推移していくのか注意したいと思います。

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ユーロ/ドル、豪ドル/円、ドル/円のポイント&フィギュア。その後。

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上記画像は、個人的に更新しているユーロ/ドルのポイント&フィギュアの推移です。

時間の概念はありません。また更新したので加えました。一マス50ポイントの値動きで150ポイント反対に動いたら一マス右にずれ、一マス空けて、上昇は×、下落は○で表記します。各線は高値1.4172ドル、1.4717ドルからそれぞれ30度と45度の青い線を引きました。また、ピンクの線は安値1.2334ドルと1.2392ドルからそれぞれ45度、30度の線を引いてあります。1.2461ドルからも45度の線を新たに加えました。画像を見るとそれぞれの線が支持線であり、将来の抵抗線になることも考えられます。安値からのラインがサポートしているのでしょうか。底堅い展開になっているようです。このまま底堅く推移していくのかどうか注意したいと思います。

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偶然か?

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上記画像は、豪ドル/円の週足です。足の数は50本です。

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ドル/円、豪ドル/円、ユーロ/ドルのポイント&フィギュア

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上記画像は、個人的に更新しているドル/円のポイント&フィギュアの推移です。それぞれの画像をクリックすると拡大できます。
 時間の概念はありません。更新したので加えました。一マス50ポイントの値動きで150ポイント反対に動いたら一マス右にずれ、一マス空けて、上昇は×、下落は○で表記します。青い線は高値103円04銭と、101円43銭からそれぞれ30度と45度に引いたものです。赤い線は安値87円17銭、87円14銭からそれぞれ30度と45度の線を引いてあります。画像を見るとそれぞれの線が支持線であり、将来の抵抗線になることも考えられます。赤い線と青い線を一時下抜けしたものの、再び反転し上昇しましたが、上値が重いようです。安値87円17銭、87円14銭からの30度の赤い線をしっかり上抜けできないようであれば、再び下値トライの可能性も出てくるのではないでしょうか。最終のご判断は、お客様ご自身でお願いします。

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上記画像は、個人的に更新している豪ドル/円のポイント&フィギュアの推移です。

 時間の概念はありません。更新したので加えました。一マス30ポイントの値動きで90ポイント反対に動いたら一マス右にずれ、一マス空けて、上昇は×、下落は○で表記します。黒い線は高値85円12銭と、74円48銭からそれぞれ30度と45度に引いたものです。ピンクの線は安値63円13銭、55円19銭、55円60銭からそれぞれ30度と45度の線を引いてあります。画像を見るとそれぞれの線が支持線であり、将来の抵抗線になることも考えられます。高値85円12銭から引いた45度の黒い線と、安値63円13銭から引いた45度の赤い線との間で推移しています。どちらかに抜けた方に動き出す可能性があるかも知れません。

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ドル/円、豪ドル/円、ユーロ/ドルのポイント&フィギュア

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上記画像は、個人的に更新しているドル/円のポイント&フィギュアの推移です。それぞれの画像をクリックすると拡大できます。
 時間の概念はありません。更新したので加えました。一マス50ポイントの値動きで150ポイント反対に動いたら一マス右にずれ、一マス空けて、上昇は×、下落は○で表記します。青い線は高値103円04銭と、101円43銭からそれぞれ30度と45度に引いたものです。赤い線は安値87円17銭、87円14銭からそれぞれ30度と45度の線を引いてあります。画像を見るとそれぞれの線が支持線であり、将来の抵抗線になることも考えられます。赤い線と青い線を一時下抜けしたものの、再び反転し上昇しましたが、上値が重いようです。安値87円17銭、87円14銭からの30度の赤い線をしっかり上抜けできないようであれば、再び下値トライの可能性も出てくるのではないでしょうか。最終のご判断は、お客様ご自身でお願いします

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50%付近

以下の画像は、ドル/円、ユーロ/ドル、ポンド/ドル、豪ドル/円、NZドル/円の週足です。チャートの期間は07年8月13日から09年7月6日の週の途中までです。フィボナッチで各期間での気になった高値、安値で各水準を調べてみたら、50%から61.8%戻し付近とほぼ半値戻し付近で揉み合いとなっています。今後を占う上で一つの目安になるかも知れません。ただし、最終判断はご自身でお願いします。

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上記、ドル/円です。足の数は100本。
100%  110.68(08/8/11高値)
76.4% 105.12
61.8% 101.69
50.0% 98.91
38.2% 96.13
23.6% 92.70
0.00% 87.14(09/1/19安値)

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ドル/円、豪ドル/円、ユーロ/ドルのポイント&フィギュア。その後。変化があったので。

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上記画像は、個人的に更新しているドル/円のポイント&フィギャーの推移です。それぞれの画像をクリックすると拡大できます。
 時間の概念はありません。更新したので加えました。一マス50ポイントの値動きで150ポイント反対に動いたら一マス右にずれ、一マス空けて、上昇は×、下落は○で表記します。青い線は高値103円04銭と、101円43銭からそれぞれ30度と45度に引いたものです。赤い線は安値87円17銭、87円14銭からそれぞれ30度と45度の線を引いてあります。画像を見るとそれぞれの線が支持線であり、将来の抵抗線になることも考えられます。いずれにしても、ドル円は大枠でのレンジ相場になっていると見られます。最近のドル安の動きを受け、上値の重い展開になってきているようです。また、二つの赤い丸を見比べて見ると、マーケットの今後の動きが予想できるかも知れませんが、最終のご判断は、お客様ご自身でお願いします。

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豪ドル/円、ドル/円、ユーロ/ドルのポイント&フィギュア。その後

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上記画像は、個人的に更新している豪ドル/円のポイント&フィギャーの推移です。時間の概念はありません。更新したので加えました。一マス30ポイントの値動きで90ポイント反対に動いたら一マス右にずれ、一マス空けて、上昇は×、下落は○で表記します。黒い線は高値85円12銭と、74円48銭からそれぞれ30度と45度に引いたものです。ピンクの線は安値63円13銭、55円19銭、55円60銭からそれぞれ30度と45度の線を引いてあります。画像を見るとそれぞれの線が支持線であり、将来の抵抗線になることも考えられます。

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ドル/円、ユーロ/ドル、豪ドル/円のそれぞれポイント&フィギャーの推移、その後

1au

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上記画像は、個人的に更新している豪ドル/円のポイント&フィギャーの推移です。時間の概念はありません。更新したので加えました。一マス30ポイントの値動きで90ポイント反対に動いたら一マス右にずれ、一マス空けて、上昇は×、下落は○で表記します。黒い線は高値85円12銭と、74円48銭からそれぞれ30度と45度に引いたものです。ピンクの線は安値63円13銭、55円19銭、55円60銭からそれぞれ30度と45度の線を引いてあります。画像を見るとそれぞれの線が支持線であり、将来の抵抗線になることも考えられます。

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ドル/円、豪ドル/円、ユーロ/ドルのポイント&フィギャーの推移。その後・・・

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上記画像は、個人的に更新しているドル/円のポイント&フィギャーの推移です。それぞれの画像をクリックすると拡大できます。

 時間の概念はありません。更新したので加えました。一マス50ポイントの値動きで150ポイント反対に動いたら一マス右にずれ、一マス空けて、上昇は×、下落は○で表記します。青い線は高値103円04銭と、101円43銭からそれぞれ30度と45度に引いたものです。赤い線は安値87円17銭、87円14銭からそれぞれ30度と45度の線を引いてあります。画像を見るとそれぞれの線が支持線であり、将来の抵抗線になることも考えられます。いずれにしても、ドル円は大枠でのレンジ相場になっていると見られます。最近のドル安の動きを受け、上値の重い展開になってきているようです。また、二つの赤い丸を見比べて見ると、マーケットの今後の動きが予想できるかも知れませんが、最終のご判断は、お客様ご自身でお願いします。

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ドル円&ユーロドルのポイント&フィギャーの推移。その後・・・

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上記画像は、個人的に更新しているユーロドルのポイント&フィギャーの推移です。それぞれの画像をクリックすると拡大できます。

 時間の概念はありません。また更新したので加えました。一マス50ポイントの値動きで150ポイント反対に動いたら一マス右にずれ、一マス空けて、上昇は×、下落は○で表記します。各線は高値1.4172ドル、1.4717ドルからそれぞれ30度と45度の青い線を引きました。また、ピンクの線は安値1.2334ドルと1.2392ドルからそれぞれ45度、30度の線を引いてあります。1.2461ドルからも45度の線を新たに加えました。画像を見るとそれぞれの線が支持線であり、将来の抵抗線になることも考えられます。最近のドル安の流れを受け、再び高値圏に上昇。高値圏から引いた青い線の枠を抜けるのか、このいずれかの線を割り込んだ時、新しい展開になるのかも知れません。

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上記画像は、個人的に更新しているドル円のポイント&フィギャーの推移です。それぞれの画像をクリックすると拡大できます。

 時間の概念はありません。更新したので加えました。一マス50ポイントの値動きで150ポイント反対に動いたら一マス右にずれ、一マス空けて、上昇は×、下落は○で表記します。青い線は高値103円04銭と、101円43銭からそれぞれ30度と45度に引いたものです。赤い線は安値87円17銭、87円14銭からそれぞれ30度と45度の線を引いてあります。画像を見るとそれぞれの線が支持線であり、将来の抵抗線になることも考えられます。いずれにしても、ドル円は大枠でのレンジ相場になっていると見られます。最近のドル安の動きを受け、上値の重い展開になってきているようです。高値から引いたラインを割り込んだ時、新しい展開になるのかも知れません。最終のご判断は、お客様ご自身でお願いします。

 ドル円、ユーロドルのそれぞれを見ていると、こう着気味の展開かも知れません

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ドル円とユーロドルのポイント&フィギャーの推移。その後

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上記画像は、個人的に更新しているユーロドルのポイント&フィギャーの推移です。それぞれの画像をクリックすると拡大できます。

 時間の概念はありません。また更新したので加えました。一マス50ポイントの値動きで150ポイント反対に動いたら一マス右にずれ、一マス空けて、上昇は×、下落は○で表記します。各線は高値1.4172ドル、1.4717ドルからそれぞれ30度と45度の青い線を引きました。また、ピンクの線は安値1.2334ドルと1.2392ドルからそれぞれ45度、30度の線を引いてあります。1.2461ドルからも45度の線を新たに加えました。画像を見るとそれぞれの線が支持線であり、将来の抵抗線になることも考えられます。最近のドル安の流れを受け、再び高値圏に上昇。高値圏から引いた青い線の枠を抜けるのか、このいずれかの線を割り込んだ時、新しい展開になるのかも知れません。


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上記画像は、個人的に更新しているドル円のポイント&フィギャーの推移です。それぞれの画像をクリックすると拡大できます。

 時間の概念はありません。更新したので加えました。一マス50ポイントの値動きで150ポイント反対に動いたら一マス右にずれ、一マス空けて、上昇は×、下落は○で表記します。青い線は高値103円04銭と、101円43銭からそれぞれ30度と45度に引いたものです。赤い線は安値87円17銭、87円14銭からそれぞれ30度と45度の線を引いてあります。画像を見るとそれぞれの線が支持線であり、将来の抵抗線になることも考えられます。いずれにしても、ドル円は大枠でのレンジ相場になっていると見られます。最近のドル安の動きを受け、上値の重い展開になってきているようです。高値から引いたラインを割り込んだ時、新しい展開になるのかも知れません。最終のご判断は、お客様ご自身でお願いします。

 ドル円、ユーロドルのそれぞれを見ていると、こう着気味の展開かも知れません。

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ドル/円とユーロ/ドルのポイント&フィギャーの推移。追加

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上記画像は、個人的に更新しているドル円のポイント&フィギャーの推移です。それぞれの画像をクリックすると拡大できます。

 時間の概念はありません。更新したので加えました。一マス50ポイントの値動きで150ポイント反対に動いたら一マス右にずれ、一マス空けて、上昇は×、下落は○で表記します。青い線は高値103円04銭と、101円43銭からそれぞれ30度と45度に引いたものです。赤い線は安値87円17銭、87円14銭からそれぞれ30度と45度の線を引いてあります。画像を見るとそれぞれの線が支持線であり、将来の抵抗線になることも考えられます。いずれにしても、ドル円は大枠でのレンジ相場になっていると見られます。最近のドル安の動きを受け、上値の重い展開になってきているようです。高値から引いたラインを割り込んだ時、新しい展開になるのかも知れません。最終のご判断は、お客様ご自身でお願いします。

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上記画像は、個人的に更新しているユーロドルのポイント&フィギャーの推移です。それぞれの画像をクリックすると拡大できます。

 時間の概念はありません。また更新したので加えました。一マス50ポイントの値動きで150ポイント反対に動いたら一マス右にずれ、一マス空けて、上昇は×、下落は○で表記します。各線は高値1.4172ドル、1.4717ドルからそれぞれ30度と45度の青い線を引きました。また、ピンクの線は安値1.2334ドルと1.2392ドルからそれぞれ45度、30度の線を引いてあります。1.2461ドルからも45度の線を新たに加えました。画像を見るとそれぞれの線が支持線であり、将来の抵抗線になることも考えられます。最近のドル安の流れを受け、再び高値圏に上昇。高値圏から引いた青い線の枠を抜けるのか、今後ECBの金融政策にかかるのかも知れません。このいずれかの線を割り込んだ時、新しい展開になるのかも知れません。

 いずれにしても、ドル円もユーロドルもドル売りの動きを示しています。マーケットがどこを目指しているのかの判断材料になるかも知れません。

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ドル円とユーロドルのポイント&フィギャーの推移、その後

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上記画像は、個人的に更新しているドル円のポイント&フィギャーの推移です。それぞれの画像をクリックすると拡大できます。

 時間の概念はありません。更新したので加えました。一マス50ポイントの値動きで150ポイント反対に動いたら一マス右にずれ、一マス空けて、上昇は×、下落は○で表記します。青い線は高値103円04銭から30度に引いたものです。赤い線は安値87円17銭、オレンジの線は87円14銭からそれぞれ45度の線を引いてあります。また、新たに安値87円17銭から30度の青い線を加えました。画像を見るとそれぞれの線が支持線であり、将来の抵抗線になることも考えられます。いずれにしても、ドル円は大枠でのレンジ相場になっていると見られます。このいずれかの線を割り込んだ時、新しい展開になるのかも知れません。最終のご判断は、お客様ご自身でお願いします。

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上記画像は、個人的に更新しているユーロドルのポイント&フィギャーの推移です。それぞれの画像をクリックすると拡大できます。

 時間の概念はありません。また更新したので加えました。一マス50ポイントの値動きで150ポイント反対に動いたら一マス右にずれ、一マス空けて、上昇は×、下落は○で表記します。各線は高値1.4172ドル、1.4717ドルから45度に引いたものです。また、安値1.2334ドルと1.2392ドルからそれぞれ45度、30度の線を引いてあります。画像を見るとそれぞれの線が支持線であり、将来の抵抗線になることも考えられます。いずれにしても、ユーロドルは大枠でのレンジ相場になっていると見られます。このいずれかの線を割り込んだ時、新しい展開になるのかも知れません。

ドル円もユーロドルもドル売りの動きを示しています。マーケットがどこを目指しているのかの判断材料になるかも知れません。

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ドル円とユーロドルのポイント&フィギャーの推移。追加

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上記画像は、個人的に更新しているユーロドルのポイント&フィギャーの推移です。それぞれの画像をクリックすると拡大できます。

 時間の概念はありません。また更新したので加えました。一マス50ポイントの値動きで150ポイント反対に動いたら一マス右にずれ、一マス空けて、上昇は×、下落は○で表記します。各線は高値1.4172ドル、1.4717ドルから45度に引いたものです。また、安値1.2334ドルと1.2392ドルからそれぞれ45度、30度の線を引いてあります。画像を見るとそれぞれの線が支持線であり、将来の抵抗線になることも考えられます。いずれにしても、ユーロドルは大枠でのレンジ相場になっていると見られます。このいずれかの線を割り込んだ時、新しい展開になるのかも知れません。

ドル円もユーロドルもドル売りの動きを示しています。マーケットがどこを目指しているのかの判断材料になるかも知れません。

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上記画像は、個人的に更新しているドル円のポイント&フィギャーの推移です。それぞれの画像をクリックすると拡大できます。

 時間の概念はありません。更新したので加えました。一マス50ポイントの値動きで150ポイント反対に動いたら一マス右にずれ、一マス空けて、上昇は×、下落は○で表記します。青い線は高値103円04銭から30度に引いたものです。赤い線は安値87円17銭、オレンジの線は87円14銭からそれぞれ45度の線を引いてあります。また、新たに安値87円17銭から30度の青い線を加えました。画像を見るとそれぞれの線が支持線であり、将来の抵抗線になることも考えられます。いずれにしても、ドル円は大枠でのレンジ相場になっていると見られます。このいずれかの線を割り込んだ時、新しい展開になるのかも知れません。最終のご判断は、お客様ご自身でお願いします。

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ドル円のポイント&フィギャー、その後

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上記画像は、個人的に更新しているドル円のポイント&フィギャーの推移です。それぞれの画像をクリックすると拡大できます。

 時間の概念はありません。更新したので加えました。一マス50ポイントの値動 きで150ポイント反対に動いたら一マス右にずれ、一マス空けて、上昇は×、下落は○で表記します。青い線は高値103円04銭から30度に引いたものです。赤い線は安値87円17銭、オレンジの線は87円14銭からそれぞれ45度の線を引いてあります。また、新たに安値87円17銭から30度の青い線を 加えました。画像を見るとそれぞれの線が支持線であり、将来の抵抗線になることも考えられます。いずれにしても、ドル円は大枠でのレンジ相場になっていると見られます。このいずれかの線を割り込んだ時、新しい展開になるのかも知れません。最終のご判断は、お客様ご自身でお願いします。

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ユーロドルとドル円のポイント&フィギャー。

1_3

上記画像は、個人的に更新しているユーロドルのポイント&フィギャーの推移です。それぞれの画像をクリックすると拡大できます。

 時間の概念はありません。また更新したので加えました。一マス50ポイントの値動きで150ポイント反対に動いたら一マス右にずれ、一マス空けて、上昇は×、下落は○で表記します。各線は高値1.4172ドル、1.4717ドルから45度に引いたものです。また、安値1.2334ドルと1.2392ドルからそれぞれ45度、30度の線を引いてあります。画像を見るとそれぞれの線が支持線であり、将来の抵抗線になることも考えられます。いずれにしても、ユーロドルは大枠でのレンジ相場になっていると見られます。このいずれかの線を割り込んだ時、新しい展開になるのかも知れません。


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上記画像は、個人的に更新しているドル円のポイント&フィギャーの推移です。それぞれの画像をクリックすると拡大できます。

 時間の概念はありません。更新したので加えました。一マス50ポイントの値動きで150ポイント反対に動いたら一マス右にずれ、一マス空けて、上昇は×、下落は○で表記します。青い線は高値103円04銭から30度に引いたものです。赤い線は安値87円17銭、オレンジの線は87円14銭からそれぞれ45度の線を引いてあります。また、新たに安値87円17銭から30度の青い線を加えました。画像を見るとそれぞれの線が支持線であり、将来の抵抗線になることも考えられます。いずれにしても、ドル円は大枠でのレンジ相場になっていると見られます。このいずれかの線を割り込んだ時、新しい展開になるのかも知れません。最終のご判断は、お客様ご自身でお願いします。

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ユーロドルのポイント&フィギャー

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上記画像は、個人的に更新しているユーロドルのポイント&フィギャーの推移です。それぞれの画像をクリックすると拡大できます。

 時間の概念はありません。昨日、また更新したので加えました。一マス50ポイントの値動きで150ポイント反対に動いたら一マス右にずれ、一マス空けて、上昇は×、下落は○で表記します。各線は高値1.4172ドル、1.4717ドルから45度に引いたものです。また、安値1.2334ドルと1.2392ドルからそれぞれ45度、30度の線を引いてあります。画像を見るとそれぞれの線が支持線であり、将来の抵抗線になることも考えられます。いずれにしても、ユーロドルは大枠でのレンジ相場になっていると見られます。このいずれかの線を割り込んだ時、新しい展開になるのかも知れません。最終のご判断は、お客様ご自身でお願いします。

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上記画像は、ユーロドルの日足です。足の数は150本。各線は移動平均線です。黄色は15日、緑は90日、白は200日です。

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ドル円のポイント&フィギャー

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上記画像は、個人的に更新しているドル円のポイント&フィギャーの推移です。それぞれの画像をクリックすると拡大できます。

 時間の概念はありません。昨日、また更新したので加えました。一マス50ポイントの値動きで150ポイント反対に動いたら一マス右にずれ、一マス空けて、上昇は×、下落は○で表記します。青い線は高値103円04銭から30度に引いたものです。赤い線は安値87円17銭、オレンジの線は87円14銭からそれぞれ45度の線を引いてあります。また、新たに安値87円17銭から30度の青い線を加えました。画像を見るとそれぞれの線が支持線であり、将来の抵抗線になることも考えられます。いずれにしても、ドル円は大枠でのレンジ相場になっていると見られます。このいずれかの線を割り込んだ時、新しい展開になるのかも知れません。最終のご判断は、お客様ご自身でお願いします。
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上記画像は、ドル円の日足。足の数は150本。黄色は15日、緑は90日、白は200日の移動平均線です。

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ドル円のポイント&フィギャーの推移

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上記画像は、個人的に更新しているドル円のポイント&フィギャーの推移です。それぞれの画像をクリックすると拡大できます。

 時間の概念はありません。昨日、また更新したので加えました。一マス50ポイントの値動きで150ポイント反対に動いたら一マス右にずれ、一マス空けて、上昇は×、下落は○で表記します。青い線は高値103円04銭から30度に引いたものです。赤い線は安値87円17銭、オレンジの線は87円14銭からそれぞれ45度の線を引いてあります。画像を見るとそれぞれの線が支持線であり、将来の抵抗線になることも考えられます。いずれにしても、ドル円は大枠でのレンジ相場になっていると考えています。このいずれかの線を割り込んだ時、新しい展開になるのかも知れません。最終判断は、お客様ご自身でお願いします。


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上記画像は、ドル円の日足です。足の数は150本です。さらに移動平均線を加えています。黄色線が15日、緑の線が90日、白い線が200日です。

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ドル円のポイント&フィギャーの推移

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上記画像は、個人的に更新しているドル円のポイント&フィギャーの推移です。時間の概念はありません。昨日、また更新したので加えました。一マス50ポイントの値動きで150ポイント反対に動いたら一マス右にずれ、一マス空けて、上昇は×、下落は○で表記します。青い線は高値103円04銭から30度に引いたものです。赤い線は安値87円17銭、オレンジの線は87円14銭からそれぞれ45度の線を引いてあります。画像を見るとそれぞれの線が支持線であり、将来の抵抗線になることも考えられます。いずれにしても、ドル円は大枠でのレンジ相場になっていると考えています。このいずれかの線を割り込んだ時、新しい展開になるのかも知れません。最終判断は、お客様ご自身でお願いします。

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上記画像は、ドル円の日足です。足の数は150本です。さらに移動平均線を加えています。黄色線が15日、緑の線が90日、白い線が200日です。

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ドル円のポイント&フィギャー、その後  

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上記画像は、個人的に更新しているドル円のポイント&フィギャーの推移です。時間の概念はありません。一マス50ポイントの値動きで150ポイント反対に動いたら一マス右にずれ、一マス空けて、上昇は×、下落は○で表記します。青い線は高値103円04銭から30度に引いたものです。赤い線は安値87円17銭、オレンジの線は87円14銭からそれぞれ45度の線を引いてあります。画像を見るとこのそれぞれの線が支持線であり、将来の抵抗線になるのではないでしょうか。いずれにしても、ドル円は大枠でのレンジ相場になっていると考えています。このいずれかの線を割り込んだ時、新しい展開になるのかも知れません。最終判断は、お客様ご自身でお願いします。

下記画像は、ドル円の日足です。足の数は150本です。
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ドル円のポイント&フィギャーの推移

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上記画像は、個人的に更新しているドル円のポイント&フィギャーの推移です。時間の概念はありません。一マス50ポイントの値動きで150ポイント反対に動いたら一マス右にずれ、一マス空けて、上昇は×、下落は○で表記します。画像を見るとドル円の方向がどちらに向かっているのか分かるのではないでしょうか。安値から45度の線もサポートしているようにも判断できるのではないかと思います。最終判断は、お客様ご自身でお願いします。

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ドル円のポイント&フィギャー その後

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上記画像は、個人的に更新しているドル円のポイント&フィギャーの推移です。時間の概念はありません。一マス50ポイントの値動きで150ポイント反対に動いたら一マス右にずれ、一マス空けて、上昇は×、下落は○で表記します。画像を見るとドル円の方向がどちらに向かっているのか分かるのではないでしょうか。安値から45度の線もサポートしているようにも判断できるのではないかと思います。最終判断は、ご自身でお願いします。

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ドル円のポイント&フィギャー 

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上記画像は、ドル円のポイント&フィギャーです。50ポイントを一マスとし、150ポイント反対に動いたら右にマスを移し、一マスをずらします。上昇は×、下落は○で現しています。時間軸は無視して、前日の高値・安値を更新したとき記入していきます。先週来、値動きが激しくなってきています。市場参加者がどのあたりの水準を狙っていているか分かってくるのではないかと思います。

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ドル円のポイント&フィギャー 

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上記画像は、ドル円のポイント&フィギャーです。皆様のお役に立てればと思います。一マスは50ポイント。前日の高値・安値を150ポイント反対に動いたら一マス横にずれた上、一マス空けて作っていきます。上昇は×、下降は○で表示。時間軸は無視しています。98~99円台での揉み合いから上値の重い展開が続いていたのが分かると思います。今後は一段と下値トライとなるのか注目かと思います。

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ドル円のポイント&フィギャー

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上記画像はドル円のポイント&フィギャーです。前日の高値・安値を同方向に50ポイント動いたら一マス追加、×が上昇、○が下落。そして、150ポイント反対に動いたら一マス右にずれ、一マスあけて記入。ドル円はポイント97.50円をつけ、ふたたび98円台で金曜日を終えた。しばらく、もみ合いとなるのかどうか図を眺めて考えてみたい。

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ドル円

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上記画像は、ドル円のポイント&フィギアーです。1マスは50ポイントで、150ポイント反対に動いたら列をずらします。色を付け、線も加えてみました。

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ポイント&フィギアーに挑戦、ドル円

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上記画像は、ポイント&フィギアーです。昨年10月1日からの2月19日までのドル円の動きを追ったものですが、まだ始めたばかりで試作ですが、何かのお役に立てばと思い掲載しました。詳しいことはまだ教わっていないのでご容赦ください。×が上昇、○が下落です。50ポイント動いたら1マスを足します。前日の高値・安値を150ポイント反対に動いたら右に列をずらし、1マス明けます。図から判断すると底堅い展開になりそうに思います。あくまで個人的な意見ですので、最終判断はご自身でお願いします。

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何を待っているのだろうか?

おはようございます。
今週に入ってからの米株式相場は、方向感を欠いた展開となっているようです。NYダウは週初7941ドル台を割り込み、一時08年11月21日の7449.38ドルを目指す動きが散見されました。その後、7500ドル台から7600ドル台のレンジを往来しています。米政府は住宅支援計画を発表しましたが、市場の反応は今ひとつといったところのようです。また、発表される弱い指標結果は織り込み済のようで、19日まで市場の反応は限定的。

 一方、為替市場は過度な円買いの動きは影を潜め、ジリジリと円売りへと傾斜しているようです。一部では、日本経済の急激な落ち込みや政局不安が背景にあるとの見方もあるようですが、事の真相は定かではありません。ドル円は年初来の高値圏94円台へと上昇してきました。

 欧州圏も東欧の景気悪化懸念が一段と高まり、欧州に飛び火し一段と景気後退が強まるのではないかとの見方や格付け会社の引き下げ見通しの報告も聞かれており、ユーロは対主要通貨で上値の重い展開となっているようです。特にドルやポンドでの下落が目立っています。対ドルでは08年11月21日以来となる1.2517ドルまで下落し、対ポンドでも年初0.96ポンド台から一時0.86ポンド台へと弱含みとなりました。

 今のところ、年初来の傾いていたポジションの調整の段階なのか、それとも3月に向けての新たな仕込みに入っているのか分かりません。ただ、昨年の2月、3月相場を思い出すと常にポジション管理、リスク管理等をしっかりしておいた方が良いと思います。

 下記画像は、ドル円の日足です。足の数は100本です。当社チャートシステムをカスタマイズしたものです。移動平均線は、白が200日、緑が90日、黄色が15日です。
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目先・・・

オバマ新政権が来週にも金融救済策の概略を公表するのではないかとの観測が浮上。また、信用危機対策として「バッドバンク」の設置を検討していることを好感。市場は金融市場についての不安がやや後退。米株式相場や欧州各国の株式相場は上げ幅を拡大し、堅調に推移。またこの後に発表される米連邦公開市場委員会(FOMC)の決定に注目が集まっているようです。

さて、数字で今後の展開を見てみたいと思います。戻りの水準はどの辺りになるのか、探ってみました。ドル円、ユーロドル、ポンド円で各々直近の値幅に対してフィボナッチを掛けて見ました。ドル円は1/19の高値91.27から1/21の安値87.14の値幅413 pipsで計算しました。
23.6% 88.11
38.2% 88.71
50.0% 89.20
61.8% 89.69
76.4% 90.29
次にポンド円では、1/19の高値135.84から1/23の安値118.88の値幅1696 pipsで計算しました。
23.6% 122.88
38.2% 125.35
50.0% 127.36
61.8% 129.36
76.4% 131.83
ユーロドルは、1/8の高値1.3797から1/23の安値1.27969の値幅1028 pipsで計算しました。
23.6% 1.3012
38.2% 1.3162
50.0% 1.3283
61.8% 1.3404
76.4% 1.3540
あくまでも参考です。最終判断はご自身でお願いします。
また、下記画像は上記通貨の一目均衡表で表したものです。日足に足の数は200本です。
4y
2
3e
当社取引システム内にありますチャートシステムを利用。色はカスタマイズしたものです。

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2009年のドル円は?

200912
(出所:Bloombergより)
上記画像は、2008年の高値から結んだ下降トレンドラインに対してチャネルラインを引いてみました。仮にこの値幅での動きから今後の戻りの水準を予想してみる画像内にある数字が意識されるのではないでしょうか。一方、下値ですが、85円、80円の水準が意識されるのではないかと思います。ただ、このままの下降トレンドが続くのかどうかもはっきりしません。中東情勢や米新政権の誕生もあり、ファンダメンタルズの側面も十分注意する必要があると思います。また、MACDの説明をメルマガの中でご紹介しましたので参考に下記画像をご覧下さい。
 当社メルマガをご覧の方には画像がなかったので、こちらの図を見ながらだとより一層わかりやすいのではないでしょうか。ただし、あくまでも参考です。
最終判断は、ご自分でお願いします。
Photo

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ユーロドルの今後は??

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 ユーロドル相場は12月に入り値動きが荒い。10月27日に1.2336ドルをつけたあと、1.25ドル台から1.30ドル台での揉み合いが12月初旬まで続いた。その後、1.4717ドルまで上昇した。上記画像は、ユーロドルの日足チャートに、21日、90日、200日それぞれの移動平均線、一目均衡表です。12月18日のローソク足には長い上ヒゲが出現。チャート上では上値の重さを印象づけています。雲を抜けた形になっているが、200日の移動平均線で上値を押さえられている。したがって、ユーロの下落リスクも考慮しておく必要があると思います。下値に関して、1.3500~1.3600ドル付近か、ここは雲の下限、90日移動平均線、21日移動平均線が集中しているため、強いサポート帯になると思われる。
10月27日の安値1.2336ドルから12月18日の高値1.4717ドルの値幅0.2381ドルにフィボナッチで計算すると下記のようになります。戻り安値の水準。
23.6% 1.4155
38.2% 1.3807
50.0% 1.3527
61.8% 1.3246
76.4% 1.2898

但し、あくまで参考です。最終判断はご自身でお願いします。

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ユーロドル、トライ

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上記画像は、ユーロドルの2時間足チャートです。2008年10月14日の高値1.3769ドルを起点に、10月30日の1.3282ドル、11月5日の1.3115ドル、11月14日の1.2851ドルを結んだレジスタンスラインと、10月28日の安値1.2330ドルを起点に11月4日の1.2526ドル、11月11日の1.2718ドルのサポートラインを結んだ点、1.2838ドル。11月に入り、発表されたユーロ圏のGDPの結果を受け、ユーロ圏もリセッション(景気後退)入りが濃厚となりました。上記画像から見て、1.2830ドル付近が当面の戻りのポイントかと思います。また、下値の当面の目標ラインは、10月28日の1.2330ドル付近かと思いますが、来月のECBでの追加利下げの可能性も排除できないとのユーロ圏金融関係者の発言も聞かれ、上値の重い展開が続きそうな予感。あくまでも個人的に思ったことなので・・・

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南アフリカ・ランド円

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上記画像は、ランド円のASKサイドで見た日足のチャートです。それに8/4の高値15.05、9/29の高値13.25を結んだ線に、9/19の高値13.72、11/5の高値10.51、11/10の高値10.20を結んだ白い線を加え、一目均衡表を加えました。
昨日の海外市場において、格付け会社の一部が南アフリカの格付け見通しを「安定化」からネガティブ」に引き下げました。市場参加者の間では、一時ランド売りが強まったようです。その影響か、12日の東京市場においても上値の重い展開となっているようです。図の中の緑色の線は遅行スパンです。今回はのぞいて考えてみます。一目均衡表を構成する各線はサポートやレジスタンスとなります。今回、青い線が転換線で相場の上値を抑えると判断されるようです。しかし、まだ形成途中でもあり、判断を急がない方がいいかもしれません。また、画面右上にある雲が12.50から14.00にかけて覆いかぶさっているところから上値は重いと判断できるのではないでしょうか。あくまで個人的な判断ですが・・
10/24の安値7.77から11/5の高値10.43の値幅でフィボナッチで計算してもとめました。
23.6% 9.80
38.2% 9.41
50.0% 9.10
61.8% 8.78
76.4% 8.39

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ユーロドルは

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上記画像は、ユーロドルの1時間足チャートです。眺めていたらトレンドラインらしきものが見えてきたので、今後の参考になればと思います。しかしならが、相場は生き物といわれます。この先どうなるかは、定かではありませんので。三角もちあいに入っているようです。支持線を抜けるのか、注目したいと思います。
また、ここ数週間の高値、安値のフィボナッチで計算してみました。10月28日の安値1.2334ドルから10月30日の高値1.3293ドルの値幅で計算しました。
23.6% 1.3067
38.2% 1.2927
50.0% 1.2814
61.8% 1.2700
76.4% 1.2560

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次のポイントを求めて・・・

こんばんは。

今週もありがとうございます。
朝方、土砂降りの雨のあとまるで夏を思わせるような太陽が降り注ぎ梅雨明けかと錯覚してしまいそうです。

昨日、一時的に市場を混乱の渦に巻き込んだのは、トリシェECB総裁の発言に尽きるのではないでしょうか。市場参加者の多くは、タカ派的な発言を期待していたようですが、発言内容はややトーンダウンへ。
しかしながら、原油相場が高値圏で推移している現状。ユーロドルは底堅い展開になるのではないでしょうか。
2007年6月13日の安値1.5302ドルから7月4日の高値1.5905ドルの値幅603ピプスにフィボナッチ係数をかけて今後のポイントを考えてみました。
23.6%1.5763ドル
38.2%1.5675ドル
50.0%1.5604ドル
61.8%1.5532ドル
76.4%1.5444ドル
下記はユーロドルの日足の画像です。

0874yuro

また、豪ドル円の2007円11月1日の高値107円81銭から2008年3月20日の安値88円15銭の値幅19円66銭に対してフィボナッチ係数をかけてポイントを探ってみたいと思います。
23.6%92.77
38.2%95.66
50.0%97.98
61.8%100.30
76.4%103.17
下値のサポートラインは61.8%の100円30銭かと思います。2007年11月15日、12月26、27日、2008年2月28日と戻りの抵抗線となっていましたが、その後は上抜けしました。下記画像は豪ドル円の日足のチャートです。

0874aud

さて、依然米国の雇用面の改善していない状況が続いています。雇用統計の推移をみても、2008年に入ってからマイナスとなっている。
1月マイナス7.6万人、
2月マイナス8.3万人
3月マイナス8.8万人、
4月マイナス6.7万人
5月マイナス6.2万人、
6月マイナス6.2万人。

また失業保険申請件数の推移も高い水準。
6/27週40.4万件
6/20週38.8万件
6/13週38.4万件
6/6週38.6万件
5/30週35.9万件

失業保険継続受給者数
6/20週311.6万人
6/13週313.5万人
6/6週305.6万人
5/30週313.6万人(一番高い水準)

7月16日の週から始まる欧米金融機関の第2四半期の決算発表を控え、引き続き金融市場の信用リスクが話題になりそうだ・・・

では、よい週末を・・・

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チャンス到来か?

こんにちは。
7月に入って、メインテーマの「金融市場の信用不安」がクローズアップ。
NYダウは、今年1月3日に13056.72ドルの高値をつけたが、その後は12000ドル台を挟んでのもみあい。7月2日に11215.51ドルの今年の安値をつけた。年初の高値13056.72ドルから昨日の11215.51ドルを引いた分から下落率を求めると14.1%。なんとか持ちこたえていたNYダウが、ついにバブル崩壊と言う事態を招きそうな様相になってきた
と思います。
本日のアジア圏の株価は軟調地合いとなった。

さて、明日4日(金)米国市場は独立記念日と言うこともあり経済指標は前倒しで今日3日に発表へ。
いろいろなところで既に耳にタコが出来るくらい騒がれている6月の米雇用統計とECBの政策金利。
どうでしょうか?その行方は・・・
否応でも、市場はなんらかのアクションを起こすのではないかと思います。

時系列で仮定してみると、日本時間午後8時45分にECBの政策金利発表。現行4.00%。
事前予想0.25%の引き上げの4.25%。6月26日1.5700ドルを上抜けした水準であり、以降底堅く推移。目先、結果を受け一時売りの場となる可能性もあり、1.5700ドル割れをトライするかもしれないが、原油価格が高値圏で推移するようであれば、下げ幅は限定的かと思います。一方、その後トリシェECB総裁記者会見も控えており、様子見となる可能性もあるかと思います。記者会見内容によっては、年内追加利上げを匂わせるタカ派発言となるか、それとも据置き想像させるハト派となるか注目。

次に日本時間午後9時半に6月の米非農業部門雇用者数変化(事前予想:マイナス6万人、前回:マイナス4.9万人)、6月の失業率(事前予想:5.4%、前回:5.5%)、6月29日終了分新規失業保険申請件数(事前予想:38.5万件、前回:38.4万件)、6月22日週終了分失業保険継続受給者数(事前予想:312.5万人、前回:313.9万人)。
事前予想より悪い結果となった時。
・ドル売りが加速か。ドル円は6月30日につけた105円台を下抜けするともう一段下落か。ユーロドルは1.60ドルを目指す動きを強まるかもしれない。しかしながら、日米の金利差や経済状況を考慮すると押し目買いのチャンスの可能性も否定できない。
逆に事前予想より改善された結果となった時。
・ドルの買い戻しが入ると思われるが限定的か。ドル円は戻り売りのチャンスか?ユーロドルは、買い戻しのチャンスかもしれない。

今回は、ドル円以外の対円通貨の値動きに注目したいと思います。ストレート通貨の値動きによっては、対円通貨の一段の上昇もあるのではないかと思います。

でも、考えれば、考えるほど混乱してしまう私の頭。
事はシンプル、単純にいきたいのですが、あれやこれや考えて迷路に入ってしまう。

市場参加者は、何を期待しているのか、そちらの方が重要かもしれません。
流れが変わることと思います。

ポジション管理は十分注意してください。

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戦略

こんにちは。

テクニカルで戦略を考えてみたいと思います。
ドル円ですが、下記画像は週足に各15週、55週、200週の移動平均線を加えました。
緩やかな右上がりのトレンドが、2回発生しています。今年の3月17日の安値95.72と6月30日の安値104.96を結んだラインは角度がキツイぶん、トレンドが変わる可能性があるように思います。今年、1月2日の高値111.97円から3月17日の安値95.72円の差を計算してみると、16.25円と なります。この数字に対してフィボナッチ係数をかけてみると以下の数字になります。
23.6%戻し:99.55円
38.2%戻し:101.93円
50.0%戻し:103.84円
61.8%戻し:105.76円
76.4%戻し:108.14円
したがって、何回かトライしている108円台を上抜けするのは容易なことではない、かと思います。また、4月末から5月中旬までの105円台推移していた水準が意識されると下値トライが始まる可能性もありかと思っています。

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一方、ユーロドルですが、下記画像は日足に各15日、55日、200日移動平均線を加えました。
A地点、B地点の動きが妙に似ているように思います。200日移動平均線が下値をサポートしているようです。 流れは、1.60ドル台を目指す展開の可能性が高いように思います。

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最後に、相場に「高すぎる・安すぎる」はないとか。

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格付けに揺れる円

こんにちは。
今月もありがとうございます。
先週末、社名変更とともにブログも引越しをしました。
いかがでしょうか?

さて、今週。米国7月4日が独立記念日ということもあり金曜日は休日。その関係で3日に雇用統計が前倒しとなり、同日ECBの政策金利の発表、トリシェECB総裁の記者会見と重なります。
月末・月初の週でもあり、なにかと当該国の経済指標の発表が集中しているので、十分注意が必要かと思います。

英系格付け会社による日本の国債の引き上げ報道か、対円通貨は円買いが強まっている。

テクニカル面でドル円の日足を中心に考えてみたい。
下記数字は、日足の安値のレートです。
3月27日の安値98.56
5月22日の安値102.76
5月26日の安値103.12
6月3日の安値103.88
6月9日の安値104.42
6月27日の安値105.85のそれぞれを結んだライン。

本日用のピボットで基準値は、106.41。ここの水準には到達せず。
買い②は105.59となっているが、このラインを下抜けするようだと流が変るかもしれない。

また、日足の高値のレートに注目してみると
2007年10月15日の日足の高値117.20から12月27日の日足の高値114.66、6月10日の日足の高値107.43とそれぞれ結んだライン。
それに200日の移動平均線が重く圧し掛かってきているように思います。

両線の交差しているあたり106.50近辺が上抜けするかどうか、注意したところかと思います。


依然として当該国の経済指標や原油相場、欧米株式市場また金融市場の信用不安と材料に事欠かない状況下ではありますが、今週は、山場かなと個人的には思います。

下記画像は、ドル円の日足に上記のラインと200日移動平均線、55日移動平均線、15日移動平均線を加えたものです。

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