マネックスFXトップ > 投資情報 > FXニュース「メビウス」 > 2010年3月13日
米ドル/円 :90.53-55
ユーロ/円 :124.62-65
ポンド/円 :137.58-63
豪ドル/円 :82.82-86
NZドル/円 :63.46-52
カナダ/円 :88.82-88
スイス/円 :85.53-59
SGドル/円 :64.91-97
ユーロ/ドル:1.3764-67
ポンド/ドル:1.5197-02
ランド/円 :12.22-27
HKドル/円 :11.657-687
NYダウ 10624.69
(前日12.85高 高値10644.95 安値10594.84)
S&P500 1149.99
(前日比0.25安 高値1153.41 安値1146.97)
ナスダック 2367.66
(前日比0.80安 高値2376.28 安値2358.08)
3月14日(日)、米国において標準時間(冬時間)から夏時間(サマータイム)へ移行します。そのためのシステム変更を行います。
■メンテナンス時間
2010年3月13日(土) 09:00 ~ 2010年3月14日(日) 16:00
(週次メンテナンス時間を含みます)
パフォーマンス向上のためのメンテナンスを実施します。
■影響
上記の時間帯は取引システム(ログインを含む)の全てがご利用できません。お客様にはご不便をお掛けしますが、ご了解賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
・IMFはギリシャに「技術的支援」を供与している
・米国含め主要国の一角は比較的急速に成長へ
・主要国経済は「緩やかに回復へ」
(ブルームバーグ)
4月限
1バレル=81.24ドル(前日比:-0.87ドル)
次期米FRB副議長、イエレン・サンフランシスコ連銀総裁が有力候補
4月限
1オンス=1101.70ドル(前日比:-6.50ドル)
・信頼感は景気回復の「主な要因」
・担保問題に注目する必要がある
・市場がギリシャの財政赤字削減を認識すると予想
・中国人民元は柔軟性向上を
(ブルームバーグ)
・米国は他国より早く低迷を脱する可能性も
・米国経済の再起が始まった
・米国にはまだ「大きな試練」が待ち構えている
・米経済は「治癒」しつつ、「徐々に」成長
・一部にとっては経済はまだ「厳しい」感触
・米国は他国より「強い経済」として浮上へ
・性急な赤字削減は「誤りに」なりかねない
・金融システム、一部にまだ「傷が残る」
・世界経済、今年と来年は約4%成長へ
・金融規制改革、米国にとっては重大
・米国には金融システムを修復する「義務」
・金融規制改革の実現を「強く確信している」
・インフレ率は1.95%、来年には「物価安定」
(FOXニュースのインタビューで)
・回復には「異常な程度の」景気刺激が必要
・回復の強さと持続性には依然疑問がある
・ドルは主要準備通貨としての地位を維持へ
・「予想可能な将来」においてドルは準備通貨に
・ユーロ圏各国は物価安定化へ財政の健全化を
・ユーロは「欧州のため」、ドルと競合しない
・欧州版IMF構想は検討に値する
・欧州通貨基金には「強力な付帯条件」必要に
・ECBは物価安定の維持へ「断固とした決意」
・現行金利は「適切」
英FT100 5625.65
(前日比8.39高 高値5646.68 安値5612.39)
独DAX 5945.11
(前日比16.48高 高値5989.88 安値5934.15)
仏CAC40 3927.40
(前日比1.55安 高値3956.42 安値3919.07)
米ミシガン消費者信頼感指数の結果を受けて、ドル売りの動き。ドル/円は91円台乗せを達成後に反落、ユーロ/ドル、ポンド/ドルでは軟調な動きが一服。
(左上から時計回りにドル/円、ユーロ/円、ユーロ/ドル、ポンド/ドル)
企業在庫:1月
0.0%(予想:0.1% 前回:-0.2%→-0.3%)
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